為替研究所(FX)
主にポンド/円の今後の動向を予想し、その結果を元に、FX(外国為替証拠金取引)で儲けるにはどうすればよいかを研究するサイトです。(投資は自己責任です。)
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ボックス相場
2006年02月13日 (月) 23:56 | 編集
明後日のバーナンキ新FRB議長の米下院証言により米金利先高感が強まってきています。また、日本では量的緩和解除が春に行われると予想されています。この結果、ドル円については一進一退の攻防が繰り返されています。その影響もあり、ポンド円においても一進一退の方向感のない動きを続けています。
 
テクニカル的には、204.80から205.80のボックス相場となっています。そのため、現在は非常に難しい局面にいると考えられます。しかし、この枠から下抜けた時には202.80の付近まで支える支持線がなく、特に大きな下落相場となりそうです。
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